2009年6月記事一覧
09.6.17

今日は地鎮祭についてです。「とこしずめのまつり」とされ土地の神様・地域の神様に、建物を建てる工事の前、その土地の平安ならびに工事が安全・順調に進むよう、また完成後の建物に問題が発生しないように、お願いするお祭りです。なお、工事の着工に合わせて行う場合は、起工式として行うこともあります。
やはり建物を建替えですから何事にも慎重に行きましょう。次回は詳細まで
\(~o~)/
09.6.16
みなさん、はじめまして。
スタッフのYです。
私の始めての記事は、グルメ情報をお伝えしたいと思います。
地元のから揚げファンの願い届かず、大きなから揚げ弁当のお店「五百渕亭」が姿を消したのは昨年の事だったと思います。それは、こぶしのようなから揚げが5個も入っており、「これ、蓋の意味無いじゃん!」とツッコミたくなるほどのボリュームで、ただ大きいだけでなく味もいいのです。
伝説になったから揚げ弁当の復活を知ったのは、職場に置いてあったタウン誌を見てでした。しかも、職場から車で5分程度のところに!
早速、職場のメンバーと食べてきました。
これです↓↓↓

間違いなく、あの時のから揚げです。
郡山市大槻町針生の 4号バイパス沿い パチンコジャンボイレブンの駐車場内にある「弁当屋」です。興味のある方は、是非チャレンジしてみてください!
09.6.15

建物のおまつりということで、本日はまず建物の解体前におこなうといいおまつりから
清祓(きよはらい)・「建物解体・井戸埋・樹木伐採」
○建物解体清祓(取毀祭<とりこぼちのまつり>)
建物を取り壊す前、取り壊しの事情を報告し、永年そこでお守り頂いたことを感謝し、建物の解体が安全・順調に進むよう、お願いするお祭りです。

○井戸埋清祓(井戸祭)
井戸を埋める前、永年お世話になったことを感謝し、工事が安全・順調に進むよう、また工事関係者に災いが起こらないよう、お願いするお祭りです。池を埋める際にも行います。
○樹木伐採清祓
樹木を伐採する前に、伐採の事情を報告し、工事が安全・順調に進むよう、また工事関係者に災いが起こらないように、お願いするお祭りです。
以上が建物解体時などに行われるおまつりですが、最近はいろいろと略式的なものが増えてきてるようです。今回のお客様はキッチリと初めから行われておりました。いままで住んでいた家ですから感謝し、ねぎらい又今後、安全・順調にと願うのはいい事ですよね。やはり時代が変われど古きよきものは残して行かなくちゃと感じた日でした。m(__)m
やはり日本人でよかった(*^。^*)
09.6.11
三輪山は、奈良盆地をめぐる青垣山の中でもひときわ形の整った円錐形の山であります。古来より神の鎮まりますお山として、『古事記』や『日本書紀』には、御諸山(みもろやま)、 美和山(みわやま)、三諸岳(みもろのおか)と記され、大物主神(おおものぬしのかみ)の鎮まりますお山、神体山として信仰され、 三諸の神奈備(みもろのかむなび)と称されています。
高さ467メートル、周囲16キロメートル、南は初瀬川(はせがわ)、北は巻向川(まきむくがわ)の2つの川によって区切られ、その面積はおよそ350ヘクタールとなっています。
山内の一木一草に至るまで、神宿るものとして、
一切斧(おの)をいれることをせず、松・杉・檜大樹に覆われています。
とりつきの狭井(さい)神社に着く。ここで入山料300 円を払って、参拝証であるタスキを受け取る。
入山心得が書いてあり、この山は、山自体が神であるという。ゆっくり歩いて、60分で大神神社奥ノ院に着いた。その先の最高点には、囲いが施されて入れないようになっており、神体の岩が祀られていた。
三角点を探すのに、しばらく時間がかかったが、奥ノ院の東側に、ひっそりとあった。登山道は、巻向山567.1mに向かって続いていたが、タスキを返さねばならないので、元来た道を引き返すことにする。狭井神社につくまでに、数組ほど、登ってきてくるのに、出会った。三輪山は、日本最古の信仰の山として、歴史を持っており、聖域としての三輪山には、3時間以上は留まることはできないという。
どうですか?たまには日本最古の神の領域に・・・・
09.6.10
皆さんこんにちは!。
今日は草刈り日和です。なんと!磐梯山もよーく見えまーす。なんとも梅雨前のいい天気です。毎日毎日、いいニュースはないですがこれだけ景色がいいと心が晴れ晴れとして、癒されますよねー本当に皆さんもたまには仕事を忘れる事も大事かも?
(でも、やりすぎはいけませんよっ!後でツケが回ってきますから(T_T)
それでは、又明日ーっ! \(~o~)/(^.^)/~~~
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